トレイルランニング

  1. 2017.AUT-006

    陸・海・空 アウトドアの輝き

    高いアウトドア・ポテンシャルを秘めた土地茨城県のもつ深く広い可能性アウトドア的視点からわたしたちの住むこの土地を見直したとき、茨城県のもつ深く広い可能性…

  2. 2017.AUT-006

    こだわり勝負、ここに結実。

    テラノバのこだわりラン用パック世界最軽量のテントで名をはせるテラノバ。新天地のブランド名が示す通り、当初はエベレスト登山、極地遠征用のエクスペディション…

  3. 2017.AUT-006

    飛ぶように走る。

    飛ぶように走れるトレランシューズホカ オネオネ。変わった語感のブランド名は、ニュージーランドの部族の言葉で“It’s Time to Fly(さぁ、飛ぼ…

  4. 2017.AUT-006

    動き続けるウェアで、自分を走り続ける。

    ■OMMを走り抜けるための「止まらない」ジャケット|OMMというブランド、アイテム、遊び方OMMのすべては、過酷な環境下で行うレース「Origina…

  5. 2017.SPR-005

    ジャパニーズ・スタイル・ なむちぇばざ~る。

    日本で楽しむアウトドアのかたちナムチェバザールの店頭で、近頃よく見かけるTシャツがある。スタッフもユニフォームとして愛用中の軽量速乾Tだが、なんとなく和の雰…

  6. 2017.SPR-005

    自分の源流を見つめなおす。 本当にいい「水」摂取のススメ。

    身体と心に「いい」水分のとり方絶対に水を途切れさせてはいけないアクティビティと切り離せないもの、それは「水」。人体の70%は水でできているとはよく言…

  7. 2017.SPR-005

    コントロールされない、スマートさが欲しい。

    アークテリクスの考える、靴の「スマート」さ靴のタフネスとはアウトドアの靴は頑丈なほうが良い。靴を失うことは歩けなくなること、すなわちアクティビティがそこ…

  8. 2017.SPR-005

    今走り出す心のままに、軽やかに生きる。

    THE NORTH FACEのランの形春、スタートエンジンが点火する新しく何かを始めたくなる季節がある。木々が目覚めて芽吹きだし、花が開いて日差しがきら…

  9. 2016.AUT-004

    補給食が教えてくれた、自分自身のからだとの対話。

    アクティビティをとことん楽しむための補給食考補給食の考え方人間は行動し続ければエネルギーを失って果ててしまう。普通に生きていてもお腹が減るのは、起き…

  10. COLUMN

    すぐそばにある、とうといもの。

    身近なところの貴重な環境100マイル(160km)にわたる大自然を巡る広大な旅を、この茨城で楽しめると言ったら驚かれるでしょうか。私たちの生…

  1. 2017.SPR-005

    今走り出す心のままに、軽やかに生きる。
  2. 2017.AUT-006

    掌に宿る、消えない炎。
  3. 2016.SPR-003

    自由のために無駄を脱ぎ捨てる。
  4. 2017.SPR-005

    炎のやさしさを手仕事で伝える伝道師。
  5. 2016.SPR-003

    自分の美意識に正直であること。
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