TECHNOLOGY

  1. 鍛え抜かれた温かさ

    パタゴニアが新しくする化繊中綿ジャケットパタゴニアの研究開発センター「ザ・フォージ」パタゴニアの研究開発センターは、その名を「ザ・フォージ」、鍛…

  2. こだわり勝負、ここに結実。

    テラノバのこだわりラン用パック世界最軽量のテントで名をはせるテラノバ。新天地のブランド名が示す通り、当初はエベレスト登山、極地遠征用のエクスペディション…

  3. 飛ぶように走る。

    飛ぶように走れるトレランシューズホカ オネオネ。変わった語感のブランド名は、ニュージーランドの部族の言葉で“It’s Time to Fly(さぁ、飛ぼ…

  4. 動き続けるウェアで、自分を走り続ける。

    ■OMMを走り抜けるための「止まらない」ジャケット|OMMというブランド、アイテム、遊び方OMMのすべては、過酷な環境下で行うレース「Origina…

  5. 未来が形になった遊び道具。

    スントのリストップコンピュータがパワーUPスント新シリーズ「スパルタン」スントの歴史は、もともとの源流をもつコンパスの歴史。だからスントスポーツウォッチ…

  6. 未来を変える、新世代繊維。

    新世代繊維「A.A.TH」A.A.THテクノロジー人類がまだ出会ったことのない新しい繊維。A.A.THテクノロジーは、光とプラズマの力で人体の血流を改善…

  7. 五感にかけられる魔法。

    魔法のウェア「フーディ二」ウェアに求めるコアの部分私たちは、ウェアに何を求めるだろう。人が衣をまとい、ファッションとしてそれを確立させてきた歴史の中…

  8. コントロールされない、スマートさが欲しい。

    アークテリクスの考える、靴の「スマート」さ靴のタフネスとはアウトドアの靴は頑丈なほうが良い。靴を失うことは歩けなくなること、すなわちアクティビティがそこ…

  9. 極地へ挑むハートを着る。

    ノースフェイスのハイパワージャケットその名も南極パーカ。それはなにも、そこまでの極地に行く人専用の、という意味ではない。でももちろん、極地にだって行ける…

  10. 自分のちからで冬遊びを進む。

    キーンで遊びつくす冬雪道を急誂えのゴム長靴で歩くなんて、それはちょっと勿体ない。歩く楽しさを味わえるウィンターブーツがせっかく登場したのだから。雪国…

  1. COLUMN

    喜びと感謝を生んだ偉大な168Km
  2. 2016.SPR-003

    リブート・サレワ
  3. 2018.SPR-007

    感性のいざなうままに。
  4. 2017.AUT-006

    掌に宿る、消えない炎。
  5. 2016.AUT-004

    あたたかさは巡る、やさしさも巡る。
PAGE TOP